よくある質問
有り 1台 無料 予約不要
最終更新日:2024-06-30
奄美空港より車・バスでご移動をお願いいたします。最寄りのバス停は「赤木名入口」です。徒歩1分の距離です。
最終更新日:2026-04-14
(宿泊プランによって異なる場合がございますので、詳細は各宿泊プランをご確認ください。)
最終更新日:2026-04-14
島の「とき」と対話する宿
伝泊とは、「伝統的・伝説的な建築と集落と文化」を次の時代に伝えるための宿泊施設。
奄美の風土に根ざす伝統建築を再生した宿で、集落が紡いできた物語にふれる滞在体験を提供します。


珍しい茅葺の高倉は、
しまの人も集う、団らんの場所
伝統的な茅葺の高倉のある宿。高倉の屋根の下にはテラスのようなくつろぎスペース。母屋も広々として風通しがよく、心地よい空間に。奄美随一の美しさを誇る土盛海岸へも車で5分のロケーションです。
木々に囲まれてひっそりと佇む。
まさに、楽園の隠れ家
秘境ともいえる場所に立つ宿。町の喧騒から完全に切り離されて、場所も時間も忘れてしまいそうな別世界。目の前はどこまでも続く海、建物の周囲をアダンやソテツ、グアバなど奄美らしい木々が囲みます。
海に臨むテラスの向こうに
のぼる朝陽で目を覚ます
奄美大島最北端の笠利岬にも近く、静かな場所です。目の前には、水平線から昇る朝陽が得も言われぬ美しさ。海を望むテラスで潮風に吹かれながら、思い思いの時間をお過ごしください。
それぞれの過ごし方に寄り添う。
集落内にある、海まで徒歩約1分の大きな古民家
「伝泊 奄美 古民家」の中でも随一の広さ、約190㎡の建物と広々とした庭を有し、集落に暮らすように過ごすことができる一棟貸しの宿。ご家族やご友人など、グループ旅行でも、のびのびと過ごせる客室です。
山と海の声に包まれて
歴史かもす安らぎの宿
象徴となるサンゴの石垣は地中1mの深さまで続き、奄美らしい建築様式でありながら、今は環境配慮の観点からいまでは新設できない島のたからもの。代々丁寧に剪定されてきたクロトンやソテツの南国の庭木からは、ここに暮らした人々の歴史が感じられます。
チェックインは奄美大島北部の中心地、赤木名にある複合施設「まーぐん広場/伝泊総合フロント」
「まーぐん」とは、奄美大島の言葉で「みんないっしょ」という意味。伝泊総合フロントだけでなく、セレクトショップや高齢者施設など集落住民・観光客・高齢者など多種多様な人が集う施設。
最終更新日:2024-06-30
最終更新日:2026-04-14
最終更新日:2026-04-14