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【蔵の町並み】川越の土蔵造りの店舗はいわゆる「蔵造り」として有名です。蔵造りは類焼を防ぐための巧妙な耐火建築で、江戸の町家形式として発達したものです。蔵造りの建物が並ぶ一番外は、今の東京では見ることができない江戸の面影をとどめています。 平成11年12月には、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定され、平成19年1月には「美しい日本の歴史的風土100選」に選定されました。なかでも、大沢家住宅は、現在国の重要文化財となっています。寛政4年(1792年)に造られ呉服太物を商っており、明治26年(1893年)川越大火の際も焼け残り、川越商人に蔵造りを建てさせるきっかけとなった建物です。
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【時の鐘】約400年前から、城下町に時を知らせてきた川越のシンボルです。高さは、約16メートルあり、奈良の大仏とほぼ同じ高さがあります。現在のものは、4代目といわれ、今も1日4回、午前6時、正午、午後3時、午後6時に時を知らせています。 この音は、平成8年環境庁(現環境省)主催の「残したい日本の音風景百選」に選ばれました。(ホテルより徒歩で約14分) 【喜多院(きたいん)】星野山無量寿寺喜多院は、五百羅漢や正月3日のダルマ市(初大師)で広く知られ、平安時代の創建とされています。慶長4年(1599年)に27世を継いだ天海が家康の厚い信頼を得たところから大いに栄え、寛永15年(1638年)の火災後の再建時には、江戸城内の家光公誕生の間や春日局化粧の間が喜多院の書院、客殿として移築されています。 境内には他にも多くの文化財や史跡があり、訪れる参拝客でいつも賑わっています。  (ホテルより徒歩で約15分) 【菓子屋横丁】昭和初期には、70余軒が軒を連ね、数多くの菓子を製造・卸していました。今でも20数軒が工夫を凝らした駄菓子類を製造・販売しており、ノスタルジックな雰囲気が多くの方々に支持されています。なお、横丁内のハッカ飴や駄菓子、焼き団子の香りは、平成13年環境省主催の「かおり風景百選」に選ばれました。   (ホテルより徒歩で約17分)
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